窓口負担金0円。
交通事故の窓口負担金は0円です。 ご安心してご来院してください。
わずらわしい手続き代行します。
保険会社との手続きは当院で代行いたします。 患者様は治療に専念して下さい。
事故相談にのります。
自分が事故にあったときは気が動転してわからないことばかりになります。
そんなときは当院の事故専門の担当者が親身になってお話を聞かせていただき、最善の方法を考えさせていただきます。
交通事故の治療
あなたは交通事故の治療は病院や整形外科と思っていませんか?
むち打ちや当たった時の衝撃は、人体の深部に影響を及ぼしていることが多いのです。
若いのでそのうち良くなると思っていても、ほとんどの人が20年後、30年後に弱点として出てきます。
シップや牽引だけの治療では、良くならないのは被害者みんながわかっていることです。
レントゲンやCTで撮影しても異常無しと言われ、何も処置をしてもらえないと訴えておられるのが現状です。
交通事故で一番多い頚部捻挫とは、頚椎の軟部組織(筋肉や靭帯などレントゲンに写らない組織)の損傷のことです。
少しの治療費や慰謝料をもらっていても体の隅々には交通事故の影響は残っています。
たちばな整骨院では、交通事故のの70~80%を占めるといわれている頚椎捻挫や腰部捻挫、各部位の打撲などに対し、専門的に治療を行っています。
また臨床経験上、衝撃がはいっていると思われる部分も治療し、後遺症が残らないようにつとめます。
病院や整形外科では長時間の待ち時間があり、仕事をしている人や小さなお子様がおられるお母さんなどは、痛みがあっても現実的に通えません。
当院では交通事故の予約も承りますので、空いているお好きな時間をお取りいただけます。
交通事故によるわずらわしい保険会社への手続きも代行いたしますので安心してご来院ください。
事故にあったら
1、車を止めて状況確認まず車を止めて、死傷者の確認、車両の状況、事故現場の確認をします。

2、警察、救急車を呼びます。警察は事故がどのように起こったかを記載した実況見分調書を作成しますが、 これが過失割合の判定では重要になります。目撃者がいる場合は、名前や電話番号を聞いておきましょう。

3、危険防止措置をとる事故現場の混乱を最小限に留めるため、発炎筒などで他車に知らせるなど危険防止措置をとります。

4、加害者の確認 運転免許証から氏名、住所、勤務先、自宅と携帯の電話番号 自動車保険証から保険会社名、証明書番号 その他、加害車両のナンバー等を確認します。

5、自分の保険会社への連絡 事故の大小にかかわらず事故の状況を保険会社へ連絡します。

6、証拠品の保管事故時に身につけていたものは大切な証拠品となりますので、大切に保管しておきます。 事故現場など写真に残せるものはできるだけ撮っておきましょう。

7、たちばな整骨院に連絡を下さい。0749-30-9345 医師の診断を受けていただきます。 その時に痛くなくても、事故後に痛みや張り、体の異常がでることは少なくありません(事故での興奮で痛くない)

8,たちばな整骨院が患者様の代わりに保険会社の手続きを代行いたします。
法律面でのアドバイスもしっかりと行いますので、治療に専念して下さい。


